住まいのことなら何でもご相談ください。

気仙沼工務店の家噺7月号

余裕ができたので
暫くぶりのUP
県産材を使っての個室ブース案
再検討になったので
ここに供養しておこう

6.11

県産材を使っての個室ブース案
その2
複数の人の使用との事で
コンテナをイメージしてデザインしました
やっぱり再検討になったので
ここに供養しておこう
木(コ)ンテナで商品化
と思ったけど需要がないか😅

6.12

明日、辺りイエココロ21夏秋号
に当社の施工例「狭小の秘密基地」が掲載されます
書店で見かけましたら
是非、ご覧下さい

6.13

プレカット業者との打ち合わせで
要望を言う度に継手や加工が出来ないと
言われてしまったので
現場で材料を引っ張り出して手刻み
330の集成赤松は重いです

6.15


ABOUT US
佐藤和容専務取締役
大きく移り変わる日本人のライフスタイルの中で住環境も例に漏れず変化してきました。目を引く奇抜な外観の家や様々な材質。こと住まいに関しては多種多様というのが現状です。しかし、日本の気候風土、日本人の感性を考えた場合日本人に合うのは住むほどに落ち着きとゆとりを感じさせる木造住宅なのではないでしょうか。派手さもなく、目新しさもなく、あくまで簡素でその空間に自然に溶け込める何気ない安らぎを感じることができるのが本当の家と考えています。気仙沼工務店はこれからも伝統を受け継ぎながら現代のセンスも取り入れたくつろぎと安らぎを覚える家を追求していきたいと思っています。